「新華社」成都の夏季ユニバ、メインスタジアムは「太陽神鳥」をイメージ
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「新華社」成都の夏季ユニバ、メインスタジアムは「太陽神鳥」をイメージ 中国四川省成都市で来年8月に開催予定の第31回ユニバーシアード夏季競技大会まで残り1年を切った18日、市のシンボル「太陽神鳥」をイメージしたメインスタジアムの屋根がほぼ完成した。太陽神鳥は、商(殷)代(紀元前17世紀~同11世紀)末期の太陽と鳥を表した円状の金箔で、2001年に同市の金沙遺跡で出土した。スタジアムは市内の東安湖体育公園に建設中で、高さ約50メートル。観客席上部をドーナツ状に覆う屋根の造りを生かし、実物の約270万倍もの大きさとなる太陽神鳥の図柄を着色ガラスパネル1万2540枚で見事に表現した。中国建築装飾集団傘下で内外装を手掛ける中建東方装飾が工事を請け負い、80日かけて完成させた。夏季ユニバは来年8月18日から29日までの日程で開催される。(記者/楊進、張可凡)<映像内容>第31回ユニバーシアード夏季競技大会のメインスタジアム建設の様子、撮影日:2020(令和2)年8月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/08/18
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分40秒
音声有無
なし
映像有無
不明
映像形式
mp4