武漢体育センターでバスケの慈善試合開催湖北省
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武漢体育センターでバスケの慈善試合開催湖北省  上:最後の患者を送り出し、正式に閉鎖した臨時医療施設「方艙医院」で、消毒作業を行うボランティアスタッフ。(3月8日撮影)下:4日、臨時医療施設「方艙医院」の撤去後初めて開催された大型イベント「2020年姚基金バスケットボール慈善試合」の様子。(組み合わせ写真)中国で新型コロナウイルスの流行期間中、臨時医療施設「方艙医院」として稼働していた湖北省武漢市の武漢体育センターで4日、撤去後初の公開イベントとして、中国バスケットボール協会(CBA)の会長、姚明(ヤオ・ミン)氏が創設した姚基金主催の慈善試合が行われた。同センターは全施設が予約で埋まっており、かつての日常が戻りつつある。(武漢=新華社記者/肖芸九)=2020(令和2)年10月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2020/10/04 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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