「新華社」天津新港船舶重工、エアガン震源装備の物理探査船を進水
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「新華社」天津新港船舶重工、エアガン震源装備の物理探査船を進水 中国の造船大手、中国船舶集団傘下の天津新港船舶重工はこのほど、反射法地震探査と呼ばれる手法で海底を探査するエアガンを装備した物理探査船を進水させた。同社が同種の船舶を建造するのは初めて。同船は、国有石油大手の中国石油化工集団(シノペック・グループ)で地上・海底の地質調査を手掛ける中石化石油工程地球物理の勝利分公司が海洋地震探鉱の専用船として利用する。海洋物理探査で、圧縮空気を海底に向け放出して人工的な地震波を発生させる「震源」としての役割を担う。機敏な操縦性や短い旋回半径、浅めの喫水、高い耐震性などの特徴を備えている。(記者/李帥)<映像内容>進水する天津新港船舶重工の物理探査船、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/10/11
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分48秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4