今も残る強烈な放射能
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「カラー」  今も残る強烈な放射能  十年前、爆発と火災により史上最悪の事故を起こしたチェルノブイリ原発を覆う「石棺」の内部には、今も強烈な放射能が残っている。事故で溶けた核燃料やコンクリート、鋼鉄が混じり合った「象の足」と呼ばれる塊(右)の近くで十七日、この作業員が測定した照射線量は毎分八○○レントゲンあった。(ロイター=共同)

タグ コンクリート チェルノブイリ原発 レントゲン 史上最悪 放射線測定 照射線量

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登録日時
1996/04/18 08:50:00
種別
画像 / 報道
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ロイター=共同

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