沢松和子、四大大会初V
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沢松和子、四大大会初V ウィンブルドン女子複  1975(昭和50)年7月5日、沢松和子(左)がウィンブルドン女子ダブルスで、日系米国人のアン・キヨムラとペアを組み優勝。日本人女子選手として史上初の四大大会タイトルを獲得した。姉の順子、その娘の奈生子まで、一家は“テニス界のサラブレッド”といわれるほどの活躍ぶり。(UPI=共同) 「モノクロ」「レトロ写真―あのころ」

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2010/07/01 15:54:24
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