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鎌倉の大仏
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 鎌倉の大仏  鎌倉大仏は13世紀の半ば頃、奈良大仏に対抗して造営されたと考えられる。東国政権の象徴であり、当時浄土信仰が広まっていたことをしめす貴重な遺産でもある。既に慶長12年(1607)には、キリシタン神父ロドリゲスらが、(同18年にはイギリス人、キャプテンのセーリスらも)が大仏を見ている。=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号1‐25‐0]

タグ 仏像 旧跡 イギリス人 キャプテン キリシタン キリシタン神父 キリシタン神父ロドリゲス セーリス ロドリゲス 図書館所蔵 奈良大仏 整理番号 日下部金 日下部金兵衛 東国政権 浄土信仰 神父ロドリゲス 鎌倉の大仏 鎌倉大仏 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
1638×2458 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
11.5(M)

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