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鎌倉の大仏
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鎌倉の大仏  大仏像は高徳院の本尊で、もとは「大仏殿」とよばれた、建物の中にあったと言う。最初は木像であったが、後の建長4年(1252)深沢の里に金銅八尺の釈迦如来(阿弥陀像の誤り)を鋳始めると『吾妻鏡』にある。=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号10‐17‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

タグ 仏像 旧跡 図書館所蔵 小川一真 整理番号 釈迦如来 鎌倉の大仏 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
3072×2048 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ