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団子坂の菊花展
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 団子坂の菊花展  菊人形は江戸後期に染井・巣鴨周辺で流行した。明治になると、より近い団子坂がその中心になった。木戸銭を取って植惣(うえそう)、植半(うえはん)、植梅(うえうめ)、植重(うえじゅう)などが常設小屋を設置して、菊人形の興行を行った。菊人形の他にもこの写真のように菊花壇も合わせて展示していた。最盛期だった明治20年代の撮影。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号87‐9‐0]

タグ 花木 うえうめ 図書館所蔵 巣鴨周辺 常設小屋 整理番号 染井巣鴨 染井巣鴨周辺 江戸後期 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ