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安芸の宮島
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 安芸の宮島  三笠の浜から大鳥居を望む,この地は現在でも厳島神社の朱の大鳥居を背景に写真撮影が行われる眺望地である。画面左側には文化3年(1806)に阿波国の藍屋講中が寄進した石燈籠がある。厳島神社に寄進された数百の石燈籠のうちでも最大級の規模をもつ。=撮影年月日不明、宮島、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号87‐48‐0]

タグ 神社 鳥居 名勝 男性 写真撮影 厳島神社 図書館所蔵 安芸の宮島 整理番号 画面左側に 藍屋講中 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ