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姫路城
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 姫路城  「白鷺城(しらさぎじょう)」とも呼ばれる姫路城(兵庫県姫路市 国宝)の天守を、南東方向から撮影、明治中期。この5重7階の天守は、関ケ原の戦いの後入城した池田輝政によって、秀吉の3重の旧天守を解体した上に築造された。近世城郭建築の粋を凝らした名建築で、平成5(1993)年に日本初の世界文化遺産に登録された。=撮影年月日不明、姫路、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号93‐35‐0]

タグ 名勝 旧跡 しらさぎじょう 世界文化遺産 兵庫県姫路市 南東方向 図書館所蔵 城郭建築 整理番号 明治中期 池田輝政 近世城郭建築 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ