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堀端からみた東京の街
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 堀端からみた東京の街  九段坂中腹(田安門を出た辺り)から神田方面(西側)を望んだ写真。牛ケ淵の対岸一帯は飯田町1丁目。明治11年(1878)6月靖国神社(当時はまだ招魂社)が買収して神社の非常用付属地とした所である。明治35年(1902)にはここにパノラマ国光館が造られる(明治40年閉鎖)。その後は軍人会館(現在は九段会館)などに貸与され神社の経済を支えた。4004の右側でパノラマ写真になる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐21‐0]

タグ 眺望 スチルフリード パノラマ パノラマ写真 パノラマ国光 九段会館 図書館所蔵 対岸一帯 常用付属 整理番号 神田方面 軍人会館 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵 靖国神社

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ