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お茶の水と聖橋
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 お茶の水と聖橋  順天堂医院の前から、共に明治24年(1891)に竣工した御茶の水橋とニコライ堂を望む。開削された人工の神田川を挟んで、左(北)側が湯島台で右(南)側が駿河台になる。江戸防衛のためこの台地には御茶の水橋が出来るまで橋は架けられなかった。この付近は人工の川ながら名渓といわれ、蛍とホトトギスの名所だった。明治20年代後半の撮影。=撮影年月日不明、東京、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号81‐14‐0]

タグ お茶の水 ニコライ堂 ファサリ ホトトギス 図書館所蔵 御茶の水 整理番号 江戸防衛 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵 順天堂医院

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

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