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小さな校庭で遊ぶ子供たち
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小さな校庭で遊ぶ子供たち  明治5年(1872)学制が頒布されて、義務教育が始められた。当時信州には3,000に近い寺子屋があり、庶民まで教育が普及していた。この寺子屋は近代国民教育の発足に大いに役立った。また近代的校舎ができるのは、明治7年(1874)以降であるが、写真のような仏教寺院が、明治37年(1904)現在でも軽井沢では学校の校舎として使用されていた。=1904(明治37)年、軽井沢、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐63‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

タグ 子供 仏教寺院 図書館所蔵 国民教育 子供たち 整理番号 義務教育 近代国民 近代国民教育 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1904/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

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