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濃尾大地震
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 濃尾大地震  明治24年(1891)、濃尾地方を震源としたマグニチュード8.4の地震が発生した。日本陸域の地震では最大で、世界的にも巨大地震であった。日本の近代的な地震学の原点になった地震であった。巨大な断層、根尾谷断層が発生したことで有名。写真は詳細な岐阜県内の寺院の被害の状況。=撮影年月日不明、岐阜、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐43‐0]

タグ 図書館所蔵 尾大地震 巨大地震 整理番号 根尾谷断層 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

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