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法観寺五重塔
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 法観寺五重塔  法観寺五重塔を西側参道から東に見上げる。ガス灯が建つ参道には、大勢の参詣人が往来し賑わっている。五重塔は八坂の塔とも呼ばれ、永享12年(1440)に足利義教により建立され、元和4年(1618)に大修理された。本瓦葺、各方約5.5m、高さ40mである。5階の物見柵は明治41年(1908)の大改修時に撤去された。1904年イギリス人写真家H・G・ポンティングの撮影か。=1904(明治37)年、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐33‐0]

タグ 男女 民家 名勝 HGポンティング イギリス人 イギリス人写真家 イギリス人写真家HG ポンティング 八坂の塔 写真家HG 写真家HGポンティング 図書館所蔵 整理番号 法観寺五重塔 西側参道 足利義教 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1904/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ