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方広寺大鐘
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方広寺大鐘  方広寺は豊臣秀吉の発願により東大寺の大仏殿を模して創建された寺で京都市東山区にある。高さ約20mもある大仏を有していたが、度重なる地震や落雷で破壊され、大仏殿も昭和48年の火災により焼失した。「国家安康・君臣豊楽」の銘が刻まれ、大坂の陣のきっかけとなった梵鐘は、今も境内に残り、国の重要文化財に指定されている。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号106‐32‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

タグ きっかけ 京都市東山 京都市東山区 君臣豊楽 図書館所蔵 国家安康 国家安康君臣 大坂の陣 安康君臣 安康君臣豊楽 整理番号 方広寺大鐘 豊臣秀吉 重要文化財 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
1632×1326 pixel
解像度
600 dpi
展開サイズ※
6.1(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ