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中島川と編笠橋
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 中島川と編笠橋  中島川に架かる編笠橋。元禄12年(1699)岸村夫妻が今博多町と本紙屋町の間にかけたアーチ式石橋である。昭和57年(1982)の長崎大水害で崩落し、現在は以前の橋とは形の異なる急な階段の橋に架け替わっている。左の松の大木の横には諏訪神社が見える。橋のたもとの山門は明和3年(1766)に建立された太平寺(現・浪の平)の山門。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号109‐19‐0]

タグ 今博多町 図書館所蔵 岸村夫妻 整理番号 本紙屋町 諏訪神社 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 長崎大水害 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
1316×1636 pixel
解像度
600 dpi
展開サイズ※
6.1(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ