商品コード:2017081502089 この画像は資料画像です。

崇福寺竜宮門遠景
拡大画像はログイン後にご覧いただけます

「長崎大学附属図書館」「古写真」 崇福寺竜宮門遠景  大光寺の境内から崇福寺の山門の竜宮門を望んでいる。崇福寺は、寛永19年(1642)に当時在留していた中国・福建出身者が創建した黄檗宗の寺院である。その山門は寛文13年(1673)単層の八脚門形式で建てられたが、嘉永2年(1849)の再建時に今日の竜宮門形式となった。日本人棟梁・大串五郎平の作。石と瓦の練積みに漆喰塗り。重要文化財。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号109‐28‐0]

タグ 旧跡 中国福建 中国福建出身 図書館所蔵 大串五郎 大串五郎平 崇福寺竜宮 整理番号 日本人棟梁 日本人棟梁大串 棟梁大串 棟梁大串五郎 福建出身 重要文化財 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
1326×1640 pixel
解像度
600 dpi
展開サイズ※
6.2(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ