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飽の浦恵美須神社
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 飽の浦恵美須神社  写真には「浪の平」とあるが、飽の浦の恵美須神社である。恵美須町(現・長崎駅付近)から寛永10年(1633)、小柳五郎佐衛門道長が稲佐の「瀬ノ脇村」のこの地に移転した。フェートン号事件の時に奉行松平図書守の御用場所となる。明治維新後、稲佐神社と改称したが、昭和12年(1937)に創立時の呼称が復活。鳥居の下まで海岸が迫って、漁家が建ち並び、港内から対岸を見渡せる景勝地であった。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号109‐34‐0]

タグ 神社 フェートン号事件 五郎佐衛門 佐衛門道長 図書館所蔵 奉行松平 奉行松平図書 小柳五郎 小柳五郎佐 御用場所 恵美須町 恵美須神社 整理番号 明治維新 松平図書 松平図書守 稲佐神社 衛門道長 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 長崎駅付近 附属図書館 附属図書館所蔵 飽の浦恵美須神社

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
1324×1636 pixel
解像度
600 dpi
展開サイズ※
6.1(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ