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大隈重信の屋敷
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 大隈重信の屋敷  戸塚村(現新宿区戸塚町)の大隈重信の屋敷である。大隈は出色の洋風建築として評判の飯田町(現九段1丁目)の屋敷に住居していたが、明治17年(1884)に東京専門学校に隣接した旧高松藩主松平頼聡(よりさと)の別邸を購入し移転した。購入すると多少の増築と改装をした。庭も写真4005に写る池を埋めたりして改造している。明治37年(1904年)、アンダーウッド&アンダーウッド社(UNDERWOOD &UNDERWOOD)発行のステレオ写真。=1904(明治37)年、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐74‐0]

タグ 住宅 UNDERWOOD アンダーウッド ステレオ写真 図書館所蔵 大隈重信 整理番号 新宿区戸塚町 東京専門学校 松平頼聡 洋風建築 藩主松平 藩主松平頼 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵 高松藩主 高松藩主松平

画像情報

登録日時
1904/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ