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大徳寺跡から西役所跡を望む
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 大徳寺跡から西役所跡を望む  大徳寺跡の境内から銅座川越しに長崎奉行所西役所跡(現県庁)を望む。西役所の建物はすでになく空き地となっている。明治7年(1874)7月に初代の木造県庁が竣工するが、8月20日の台風で倒壊する。初代県庁舎の建設が始まる前の明治6年(1873)頃の撮影であろう。左の白い大きな建物は現十八銀行本店の場所。中央の木の場所は薩摩屋敷であるが、大きかった本屋はすでに見えない。銅座川には新地蔵所の表門だった石橋の新地橋が写っている。=1874(明治7)年頃、長崎、撮影者:上野彦馬?、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号118‐28‐0]

タグ 上野彦馬 初代県庁舎 十八銀行 十八銀行本店 図書館所蔵 大徳寺跡 整理番号 新地蔵所 木造県庁 薩摩屋敷 西役所跡 銅座川越し 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 長崎奉行所西役所 長崎奉行所西役所跡 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学

データサイズ

画像サイズ
6237×7161 pixel
解像度
600 dpi
展開サイズ※
127.7(M)

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