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風頭からの長崎市街鳥瞰(立山側)
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 風頭からの長崎市街鳥瞰(立山側)  左下は延命寺の山門。右端には興福寺にあった開山堂が見える。その上の大伽藍は光永寺の本堂。正面の立山の山麓には福済寺や聖福寺などの寺院が連なっている。道路の縦筋は、左から現在の諏訪通り、まっすぐなのは新橋通り、右は紺屋通りである。この鳥瞰写真でも旧家や蔵屋敷の土蔵が目立つ。江戸時代総町80か町時代の様子がわかる。=1874(明治7)年頃、長崎、撮影者:上野彦馬?、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号118‐43‐0]

タグ 上野彦馬 図書館所蔵 整理番号 江戸時代 諏訪通り 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学

データサイズ

画像サイズ
6153×7212 pixel
解像度
600 dpi
展開サイズ※
126.9(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ