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薩摩藩士・中原猶介
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薩摩藩士・中原猶介  薩摩の藩士中原猶介(1832~68)です。薩摩藩の集成館で蒸気船や切子の製造に関わった後、江戸に出て江川胆庵に砲術を学び、江川塾の塾頭になりました。帰藩してからは、海軍の育成や砲台の建設につとめましたが、戊辰戦争のとき長岡で戦死しています。生きていれば西郷・大久保につぐ逸材になったであろうと評されています。このときは、たまたま薩摩藩を代表してボードイン家を訪問していたようです。=1866年、長崎、撮影者:A.F.ボードイン、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号123‐46‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

タグ ボードイン 図書館所蔵 戊辰戦争 整理番号 江川胆庵 薩摩藩士 薩摩藩士中原 藩士中原 西郷大久保 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学

データサイズ

画像サイズ
2834×2298 pixel
解像度
600 dpi
展開サイズ※
18.6(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ