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芝増上寺宝塔
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 芝増上寺宝塔  有章院霊廟奥院の最奥部に建てられた有章院(家継)の宝塔である。徳川将軍家の宝塔は、二代秀忠が木製であったが四代家綱の時に銅製となり六代家宣まで引き継がれた。しかし、七代家継からは石製に変更され、以後十四代家茂まで石製の宝塔が建てられた。=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐12‐0]

タグ 増上寺 七代家継 二代秀忠 六代家宣 図書館所蔵 増上寺宝塔 徳川将軍家 整理番号 有章院霊廟 有章院霊廟奥院 芝増上寺 芝増上寺宝塔 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ