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片瀬の龍口寺
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 片瀬の龍口寺  天保3年(1832)に竣工した本堂。間口12間奥行15間の木造大建築である。正式名称は寂光山龍口寺(じゃっこうざんりゅうこうじ)。階段下の灯籠、右手の水屋ともに現存する。左手階段上に七面堂が見える。江戸時代初期に身延七面山の七面大明神を勧請して建てられたもので、平成元年(1989)に建て替えられる前の姿である。=撮影年月日不明、藤沢、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号64‐22‐0]

タグ 名勝 旧跡 ゃっこうざんりゅうこうじ 七面大明神 図書館所蔵 左手階段 平成元年 整理番号 正式名称 江戸時代 江戸時代初期 身延七面山 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

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