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法観寺五重塔
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「長崎大学附属図書館」「古写真」 法観寺五重塔  法観寺五重塔を南東に延びる小道から北西に望む。五重塔は八坂の塔とも呼ばれ、永享12年(1440)に足利義教により建立され、元和4年(1618)に大修理された。本瓦葺、各方約5.5m、高さ40mである。5階の物見柵は明治41年(1908)の大改修時に撤去されたので、写真はそれ以前の撮影。近世には塔の周囲に建つ家々は辰巳新地と呼ばれた遊廓であった。F・ベアド撮影。=撮影年月日不明、京都、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐14‐0]

タグ 名勝 民家 男性 八坂の塔 図書館所蔵 塔の周囲 整理番号 法観寺五重塔 足利義教 辰巳新地 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
2048×3072 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ