少女像乗せた路線バス運行 ソウル、座席に固定
本映像はログイン後にご覧いただけます

少女像乗せた路線バス運行 ソウル、座席に固定 韓国・ソウル市の中心部と北部を結ぶ路線バスが14日、旧日本軍の従軍慰安婦問題を象徴する少女像を乗せて運行を始めた。9月末まで、同路線の5台の座席に強化プラスチック製の少女像を固定。市民団体などが8月14日を慰安婦問題の記念日と位置付けていることから、運行会社社長が企画した。朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長は14日朝、少女像を乗せたバスに乗り、慰安婦問題に積極的に取り組む姿勢をアピールした。<映像内容>設置前の少女像、バスへの設置の模様、運行のためバスが出発する模様、ソウルの朴元淳(パク・ウォンスン)市長のインタビュー(日本語訳はありません)。

タグ 少女像 路線バス 運行 ソウル 座席 固定 韓国 ソウル市 旧日本軍 従軍慰安婦 ありません アピール インタビュー ソウル市長 パクウォンスン プラスチック 市民団体 強化プラスチック 従軍慰安婦問題 慰安婦問題 日本語訳 路線バス運行 運行会社 運行会社社長 韓国ソウル市

映像情報

撮影日
2017/08/14
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分24秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov