中華航空機が30分立ち往生 成田空港、誘導路に
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中華航空機が30分立ち往生 成田空港、誘導路に 20日午後3時半ごろ、成田空港のA滑走路で、台北行き中華航空101便エアバスA330(乗客乗員266人)が離陸滑走の直前、前輪を左右に動かすステアリング装置に異常が発生したと、パイロットから管制官に連絡があった。同機は滑走せずに誘導路まで進み、約30分間立ち往生した。 同機が立ち往生した誘導路はA滑走路に近かったため、成田国際空港会社(NAA)はA滑走路を一時閉鎖し、一部の便に影響が出た。〈映像内容〉立ち往生した同機の様子など。

タグ 中華航空機 立ち往生 成田空港 誘導路 A滑走路 台北行き エアバスA330 離陸 滑走 成田国際空港会社 乗客乗員

映像情報

撮影日
2017/07/20
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
03分42秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov