日光山輪王寺相輪橖と三仏堂
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日光山輪王寺相輪橖と三仏堂  相輪橖は、寛永20(1643)年に天海大僧正が東照宮奥院に建てた青銅の塔。その後、二荒山神社付近に移されたが、神仏分離のため明治8(1875)年に現在の場所に移設された。輪王寺の三仏堂も、日光二荒山神社の境内から撤去され、明治14年に写真の場所に再建された。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号71‐15‐0] 「長崎大学附属図書館」「古写真」

タグ 二荒山神社 二荒山神社付近 図書館所蔵 天海大僧正 整理番号 日光二荒山神社 日光山輪王寺 日光山輪王寺相輪 東照宮奥院 神仏分離 長崎大学 長崎大学附属 長崎大学附属図書館 附属図書館 附属図書館所蔵

画像情報

登録日時
1900/12/31 00:00:00
種別
画像 / 資料
提供元
長崎大学附属図書館

データサイズ

画像サイズ
3072×2048 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
18.0(M)

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