空撮と地上撮 太陽の塔、内部公開始まる 1970年大阪万博のシンボル
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空撮と地上撮 太陽の塔、内部公開始まる 1970年大阪万博のシンボル  1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)のシンボルで、芸術家の故岡本太郎氏がデザインした「太陽の塔」の内部公開が19日、大阪府吹田市の万博記念公園で始まった。万博閉幕後は原則非公開だったが、耐震工事や展示品の修復を経てリニューアルした。入場口には、開館時間前から待ちきれぬ人たちで長蛇の列ができ、急きょ予定時刻を10分前倒しして入館させた。入場は予約制で、30分ごとに80人ずつ。1日最大1120人。4カ月先まで予約枠は全て埋まっているという。<映像内容>万博記念公園周辺の空撮、太陽の塔の外観、開館前に並んだ入場者の様子、撮影日:2018(平成30)年3月19日、撮影場所:大阪府吹田市

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映像情報

撮影日
2018/03/19
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
04分32秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov