東京五輪、警備JV設立 全国の100社超参加へ
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東京五輪、警備JV設立 全国の100社超参加へ 2020年東京五輪・パラリンピックの競技会場などの警備で、大会スポンサーのセコムとALSOKの2社が中心となった警備会社の共同企業体(JV)が3日、設立された。「安心、安全」な大会の実現に向けて必要な人員を確保し、効率的に配置する狙いがある。最終的に全国の100社超が参加する「オールジャパン」態勢を整える予定だ。業界のライバル2社が手を組み、同業者にも協力を呼び掛ける試みは極めて異例という。JVは3日、大会組織委員会と警備業務委託についての覚書を締結した。<映像内容>セコムの中山泰男(なかやま・やすお)社長と綜合警備保障の青山幸恭(あおやま・ゆきやす)社長による設立宣言および看板披露、中山社長と青山社長に組織委の武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長(中央)が加わっての覚書署名の様子、フォトセッション、質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年4月3日、撮影場所:東京都千代田区霞が関 

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映像情報

撮影日
2018/04/03
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
05分31秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov