聖火リレー被災3県各3日 東京五輪、計114日
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聖火リレー被災3県各3日 東京五輪、計114日 全国を巡る2020年東京五輪の聖火リレーで、都道府県別の日数の割り当てが10日、決まった。東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手、宮城、福島の東北3県と、東京都外で複数の種目を実施する千葉、埼玉、神奈川、静岡の4県を3日間とし、開催都市である東京都に15日間、他の39道府県には2日間が配分される。計114日で、これに移動日を加えたものが総日数になる。同日、開催準備に関わる主要機関のトップによる調整会議で了承された。 〈映像内容〉調整会議終了後の、組織委の森会長、武藤事務総長の囲み取材、撮影日:2018(平成30)年4月10日、撮影場所:東京都内

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映像情報

撮影日
2018/04/10
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分51秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov