昭和天皇の心情浮き彫り 故小林忍侍従の日記
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昭和天皇の心情浮き彫り 故小林忍侍従の日記 昭和天皇が85歳だった1987年に「細く長く生きても仕方がない。戦争責任のことをいわれる」と漏らしたことが、元侍従の故小林忍氏の日記に記述されていることが分かった。共同通信が日記を入手して判明。晩年まで戦争責任を気に掛けていた心情が浮き彫りになった。〈映像内容〉26年分の日記帳、「細く長く生きても仕方がない。戦争責任のことをいわれる」と書かれた87年4月7日のページ、日中戦争に関する昭和天皇の心情などを記した80年5月27日のページ、撮影日:2018(平成30)年8月23日、撮影場所:東京都内

タグ 昭和天皇 戦争責任 元侍従 故小林忍氏 日記 手帳 天皇陛下 仕方がない 小林忍侍従 心情浮き彫り 日中戦争 東京都内 浮き彫り

映像情報

撮影日
2018/08/23
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
03分30秒
音声有無
なし
映像有無
あり
映像形式
mov