空撮 基準地価、27年ぶり上昇 バブル以来、商業地好調
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空撮 基準地価、27年ぶり上昇 バブル以来、商業地好調 国土交通省は18日、今年7月1日時点の都道府県地価(基準地価)を発表した。全用途の全国平均は前年比プラス0・1%で、バブル期の1991年以来27年ぶりに上昇した。最高価格地点は13年連続で東京都中央区銀座2丁目の「明治屋銀座ビル」。1平方メートル当たり4190万円だった。〈映像内容〉空撮 東京都江東区の湾岸地域の建設中のマンションなどの空撮(16日撮影)、最高価格地点の東京都中央区銀座2丁目の「明治屋銀座ビル」の雑観(17日撮影)、撮影日:2018(平成30)年9月16日、撮影場所:東京都 江東区 中央区

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映像情報

撮影日
2018/09/16
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
05分47秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov