五大力餅会陽 
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「山陽新聞」「昭和の岡山シリーズ」 五大力餅会陽   飛び入りの「青年」が二段重ねの大きな鏡もちを腹に抱えて、歩を進めている。親と一緒に子供たちも、真剣な面持ちで見守る。毎年この時期に行われる「五大力餅会陽(ごだいりきもちえよう)」。力自慢が競うユニークな祭りだ。写真は、戦後初の大会。記事によると「力んだものの、ちょっと無理」だったよう。後方には、庫裏(くり)が見える。当時、会場は門前広場だったが今は境内に移った。=1955(昭和30)年1月25日、岡山県英田町(現美作市)・顕密寺門前、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

タグ 五大力餅 会陽 青年 祭り ユニーク 一緒に子供たち 二段重ね 子供たち 山陽新聞 岡山県英田町 門前広場 飛び入り

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登録日時
1955/01/25 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
山陽新聞

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