異彩を放つ無形文化遺産広西チワン族自治区
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異彩を放つ無形文化遺産広西チワン族自治区  上:広西チワン族自治区南寧市賓陽(ひんよう)県賓州鎮で、「炮竜」(ほうりゅう、竜舞と爆竹で知られる伝統行事「炮竜節」で使う竜)を制作する鄒玉特(すう・ぎょくとく)さん。鄒さんは広西無形文化遺産プロジェクトを代表する伝承者。(2016年2月16日撮影)下:炮竜節で「炮竜」の舞を披露する広西チワン族自治区賓陽県賓州鎮の人々。広西賓陽炮竜節は国家級無形文化遺産リストに登録されている。(2017年2月7日撮影)(組み合わせ写真)中国広西チワン族自治区は成立から60年にわたり、自治区全体の文化は大きく発展・繁栄を遂げ、さまざまな無形文化遺産が異彩を放ってきた。同自治区文化庁のデータによると、現在広西チワン族自治区の国家級無形文化遺産は50件、自治区級無形文化遺産は618件、国家級無形文化遺産を代表する伝承者は49人、自治区級無形文化遺産を代表する伝承者は555人に達しており、同自治区には国家級文化生態保護試験区1カ所、自治区級文化生態保護試験区6カ所があるという。(南寧=新華社記者/陸波岸)=2017(平成29)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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画像情報

登録日時
2017/02/07 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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