クジャク飼育で産業発展による貧困脱却を後押し江西省宜春市
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クジャク飼育で産業発展による貧困脱却を後押し江西省宜春市  9月28日、江西省宜春市袁州区金瑞鎮で合作社の職員と共にクジャクの餌やりに行く易利芝さん。中国浙江省温州市で数年間の出稼ぎ生活を送っていた易利芝(えき・りし)さんは2014年、江西省宜春市袁州区金瑞鎮の実家に戻りインドクジャクの飼育を始めた。地元政府による優遇政策もあり、易さんは順調に起業し、飼育規模を拡大。さらにクジャク飼育専業合作社(協同組合)を設立し、参加させた周辺地域の貧困世帯50戸余りに40以上の職を提供して貧困世帯の人が自宅近くで働けるようにした。現在、易さんの合作社はクジャク飼育場を4千ムー(約2・67平方キロメートル)近くまで拡張し、2万羽を超えるクジャクを飼っている。(宜春=新華社記者/彭昭之)=2018(平成30)年9月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2018/09/28 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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