日本選手団が出発 アジアパラ大会
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日本選手団が出発 アジアパラ大会 6日に開幕するアジアパラ大会の日本代表選手団が3日、羽田空港から開催地のジャカルタに出発した。搭乗口で行われたセレモニーでは、競泳で4度パラリンピックに出場し、主将を務める鈴木孝幸選手が「いい色のメダルを一つでも多く獲得し、パラスポーツになじみのない方にも、興味を持ってもらうような活躍をしたい」と意気込んだ。日本にとっては、地元開催の2020年東京パラリンピック前では最後の障がい者スポーツの総合大会。6日の開会式から13日の閉会式まで8日間開催される。〈映像内容〉全日空の清水信三取締役のあいさつ、花束贈呈、日本選手団の大槻洋也副団長のあいさつ、鈴木孝幸主将のあいさつ、搭乗する選手など、撮影日:2018(平成30)年10月3日、撮影場所:羽田空港

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映像情報

撮影日
2018/10/03
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分25秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov