「石窟の元祖」天梯山石窟甘粛省武威市
拡大画像はログイン後にご覧いただけます

「新華社」 「石窟の元祖」天梯山石窟甘粛省武威市  14日、天梯山石窟の大仏窟。(小型無人機から)中国甘粛省武威市中心部の南にある天梯山石窟(てんていさんせっくつ)は東晋十六国時代(317年~420年)の北涼に造営が開始され、約1600年の歴史を持つ。同石窟は中国で最も早い時期に開削された石窟の一つで、中国仏教史において重要な位置を占めており、「石窟の元祖」と称される。(武威=新華社記者/範培珅)=2018(平成30)年10月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 中国 甘粛省 武威市 天梯山石窟 東晋十六国時代 歴史 石窟 中国仏教 中国文化 ドローン 空撮 風景 せっくつ てんてい 中国甘粛省 中国甘粛省武威市 小型無人機 東晋十六 武威市中心部 甘粛省武威市 甘粛省武威市中心部 石窟甘粛省 石窟甘粛省武威市

画像情報

登録日時
2018/10/14 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

画像サイズ
2144×3228 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
19.8(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ