瀟賀古道の傍らに建ち並ぶ古民家群明清代にタイムスリップ
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瀟賀古道の傍らに建ち並ぶ古民家群明清代にタイムスリップ  19日、広西富川(ふせん)ヤオ族自治県朝東鎮の福渓村で、青石が敷き詰められた小道を歩く村人。瀟賀(しょうが)古道は秦代に建設が始まり、中国湖南省瀟水(しょうすい)と広西チワン族自治区賀江(がこう)を結ぶ水陸の輸送通路であり、秦漢代以降、中国北部に住む人々の南部への移動、南部・北部経済の交流のための重要なルートでもあった。瀟賀古道の両側に今でも残る数多くの古い建物や古民家は、かつて栄えたこの地の移り変わりを物語っている。(富川=新華社記者/周華)=2018(平成30)年10月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2018/10/19 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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