温室ガス監視の意義を強調 パリ協定、日本がリード
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温室ガス監視の意義を強調 パリ協定、日本がリード 宇宙航空研究開発機構(JAXA)などが打ち上げを成功させた温室効果ガス観測衛星「いぶき2号」について、環境省の森本英香事務次官は29日、種子島宇宙センター(鹿児島県)で会見し「二酸化炭素の観測精度が飛躍的に向上する。地球温暖化政策推進に役立つ」と意義を強調した。〈映像内容〉H2Aロケット打ち上げ後の記者会見の様子、出席者は阿部直彦・三菱重工業防衛・宇宙セグメント長、山川宏・JAXA理事長、森本英香・環境省環境事務次官、ハマド・アル・マンスーリ(UAEのムハンマド・ビン・ラーシド宇宙センター総裁)、撮影日:2018(平成30)年10月29日、撮影場所:鹿児島 種子島宇宙センター

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映像情報

撮影日
2018/10/29
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
03分25秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov