「新華社」「一帯一路」文化財保護シンポジウム、ウズベキスタンで開催
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「新華社」「一帯一路」文化財保護シンポジウム、ウズベキスタンで開催 ウズベキスタンの首都タシケントで10日、「一帯一路」沿線国の文化財保護専門家による学術交流の促進を目的とした「一帯一路」文化財保護シンポジウムが開催された。中国とウズベキスタンが共同で開催する今回の会合には、カザフスタンやキルギス、タジキスタン、トルクメニスタンなどから文化財保護専門家60人あまりが出席した。シンポジウムでは、各国の専門家が自国の文化財保護理念やプロジェクト協力、修復技術で得た経験を話し合った。中国の専門家は、中国とウズベキスタンが合同で行ったユネスコ世界文化遺産、ヒヴァ旧市街の保護状況に関する説明と情報共有を行い、参加者の共感と賛同を得た。ウズベキスタンのアキロワ文化副大臣は、同国には7300を超える文化遺跡があると説明。中でもヒヴァ、ブハラ、サマルカンド、タシケントの4つの歴史的都市には貴重な世界文化遺産や歴史的建造物が多く、今回のシンポジウムで中国やその他の国の持つ文化遺産修復の経験を学びたいと語った。(記者/蔡国棟)<映像内容>「一帯一路」文化財保護シンポジウムの様子、撮影日:2018(平成30)年11月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ ウズベキスタン タシケント 一帯一路 文化財保護シンポジウム 学術交流 中国 カザフスタン キルギス タジキスタン トルクメニスタン 国際交流 ユネスコ世界文化遺産 ヒヴァ旧市街 文化財 遺跡 伝統 歴史 遺産 修復 世界遺産 アキロワ アキロワ文化 アキロワ文化副大臣 サマルカンド シンポジウム ヒバ旧市街 プロジェクト プロジェクト協力 ユネスコ 世界文化遺産 保護シンポジウム 保護専門家 保護状況 保護理念 修復技術 情報共有 文化副大臣 文化財保護 文化財保護専門家 文化財保護理念 文化遺産 文化遺産修復 文化遺跡 歴史的建造物 歴史的都市 首都タシケント

映像情報

撮影日
2018/11/10
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分22秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4