貴重な官衙式建築群河南省内郷県衙
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貴重な官衙式建築群河南省内郷県衙  14日、河南省南陽市内郷県の中心に位置する内郷県衙。(小型無人機から)中国河南省南陽(なんよう)市内郷(ないきょう)県にある内郷県衙(けんが、封建時代の県の役所)は、元代(1271~1368年)に建設が始まり、700年以上の歴史を有する。元、明、清時代に何度も改築や増築が行われ、次第に広大な官衙式建築群となった。敷地面積は4万平方メートルを上回り、200余りの部屋がある。建築群全体は長江南北の建築風格を融合させており、規模が大きく、周到に配置されている。また主従がはっきりし、整然としており、全国的に見ても非常に保存状態の良い封建時代の県の役所である。(内郷=新華社記者/李安)=2018(平成30)年11月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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画像情報

登録日時
2018/11/14 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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