パイロット飲酒で防止策 日航社長「強く責任」
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パイロット飲酒で防止策 日航社長「強く責任」 日航のロンドン発羽田行きの副操縦士が大量飲酒を理由に英国の現地警察に逮捕されたことを巡り、同社は16日、国土交通省に、再発防止策や問題の経緯をまとめた調査報告書を提出した。乗務開始の24時間前から飲酒を禁じるとした暫定の再発防止策を当面継続するとしている。日航の赤坂祐二社長は、東京都内で記者会見し「絶対にあってはならない事例を引き起こしたと強く責任を感じている。徹底的に調査をして再発防止に向けて対応する」と強調。自らの役員報酬を20%返上するとした。<映像内容>赤坂社長の記者会見、入り、謝罪、会見雑観など、撮影日:2018(平成30)年11月16日、撮影場所:東京都内

タグ 日航 飲酒問題 JAL パイロット パイロット飲酒 ロンドン 乗務開始 会見雑観 再発防止 副操縦士 国土交通省 役員報酬 日航社長 東京都内 現地警察 祐二社長 調査報告書 赤坂社長 赤坂祐二 赤坂祐二社長

映像情報

撮影日
2018/11/16
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分44秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov