7年ぶり株価前年割れ、大納会 前年末比2750円安
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7年ぶり株価前年割れ、大納会 前年末比2750円安 今年最後の取引である大納会を迎えた東京株式市場は28日、日経平均株価(225種)が前年末に比べて2750円17銭安い2万0014円77銭で取引を終えた。前年末終値を下回るのは7年ぶり。「アベノミクス」では初めてで、リーマン・ショックがあった2008年以来の下落幅となった。〈映像内容〉東証アローズ外観、ゲストの西野朗(にしの・あきら)サッカー前日本代表監督あいさつ、西野氏の打鐘、手締めなど、撮影日:2018(平成30)年12月28日、撮影場所:東京都中央区

タグ 大納会 東京株式市場 アベノミクス リーマン・ショック 手締め あいさつ にしのあきら サッカー リーマンショック 前年割れ 日本代表監督 日本代表監督あいさつ 日経平均株価 東京都中央区 東証アローズ 東証アローズ外観 株価前年割れ

映像情報

撮影日
2018/12/28
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分29秒
音声有無
あり
映像有無
あり
映像形式
mov