「新華社」黄河をまたぐつり橋の建設進む山東省済南市
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「新華社」黄河をまたぐつり橋の建設進む山東省済南市 暖かな春3月、中国山東省済南市内を流れる黄河では両岸が新緑に彩られ始めた。現在、同市では幅が千メートルにも及ぶよどみなく流れる川の上で、世界最大スパンの三つの主塔からなる自碇(じてい)式つり橋「済南鳳凰路黄河大橋」の建設が行われており、主橋脚の鉄筋型枠のコンクリート注入作業が行われている。この橋は全長が6683メートル、8車線の一級高速道路建設基準に基づいて建設されている。黄河をまたぐ道路鉄道併用橋で、中央には都市交通システムのための空間を留保し、2021年12月の開通予定となっている。中心市街地と済北副都心間の高速な交通連絡が実現することで、済南市は新たな発展の時代に入る。(記者/王凱、張武嶽)<映像内容>自碇式つり橋「済南鳳凰路黄河大橋」建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2019/03/19
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分45秒
音声有無
なし
映像有無
あり
映像形式
mp4