娯楽施設での突発事件に備え訓練マカオ
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「新華社」 娯楽施設での突発事件に備え訓練マカオ  22日、訓練で危険物を爆破処理するマカオ警察爆発物処理班のロボット。中国マカオ特別行政区の警察総局やカジノ監察当局である博彩監察協調局を含む複数の政府部門が22日未明、カジノ企業と共に娯楽施設での突発事件を想定した訓練「捕狼2019」を行った。カジノリゾート「ザ・ベネチアン・マカオ」に武装グループが侵入して金品を強奪し、人質を取って立てこもったという想定で、負傷者の救護、爆発物処理など複数の状況に応じた訓練を実施。訓練の目的は、警察、政府関係部門、カジノ企業の情報伝達、指揮、協調などの能力を確認し、緊急対応策の評価と強化にある。(マカオ=新華社記者/張金加)=2019(平成31)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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登録日時
2019/03/22 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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