タイの古都アユタヤを訪ねて
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「新華社」 タイの古都アユタヤを訪ねて  16日に撮影したアユタヤの仏教寺院、ワット・チャイワタナラーム。アユタヤはタイ中部の古都で、華人には「大城府」と呼ばれている。ラーマーティボーディー1世(ウートーン王)は、スコータイ王朝が衰退していた1347年、同地に新都を建設した。アユタヤ王朝は1350~1767年の417年間続き、33人の君主が治めた。首都アユタヤは文化や芸術、国際貿易が目覚ましい発展を遂げたが、ビルマ軍の侵攻で完全に破壊され、現在は宮殿の遺跡、貴重な仏像、精巧な彫刻などの一部が往時をしのばせる。(アユタヤ=新華社記者/張可任)=2019(平成31)年3月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ タイ アユタヤ 古都 「大城府」 風景 観光 仏教寺院 ワット・チャイワタナラーム アユタヤ王朝 ウートーン スコータイ王朝 タイ中部 ラーマーティボーディー ワットチャイワタナラーム 古都アユタヤ 国際貿易 首都アユタヤ

画像情報

登録日時
2019/03/16 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社2

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画像サイズ
3321×4419 pixel
解像度
240 dpi
展開サイズ※
41.9(M)

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