「新華社」武漢大学の桜が満開湖北省
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「新華社」武漢大学の桜が満開湖北省 中国湖北省の武漢大学ではこのところ、桜の花を目当てに多くの観光客が訪れている。同大学の花見の名所、珞珈山(らくかざん)では、ピーク時には1日当たり10万人を超える人々が詰めかけ、桜の開花期間全体では100万人以上が訪れる。同大学の竇賢康(とう・けんこう)学長は構内の桜の管理について「武漢大学は過去3年間、桜の季節に無料開放しており、一般公開は大学の果たすべき役割だという共通認識が形成されている」との考えを示し「費用は徴収しないが、人数制限は行う」と述べた。同大学は今年の花見について「実名制、人数制限、無料予約、二重確認」の措置を実施しており、一般の人が構内に入るには予約が必要だ。平日は1日当たり1万5千人、土日は各3万人の予約を受け付ける。(記者/饒饒、余国慶、王斯班、喩珮)<映像内容>中国の武漢大学の桜の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2019/04/01
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分46秒
音声有無
なし
映像有無
あり
映像形式
mp4