東京五輪文化プログラム発表 巨大人形が被災地へ
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東京五輪文化プログラム発表 巨大人形が被災地へ 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、来年4~9月に行う公式文化プログラム「東京2020 NIPPON フェスティバル」の概要を発表した。東日本大震災からの復興をテーマに、巨大人形が被害が大きかった岩手、宮城、福島などを巡り、人々のメッセージを預かって東京を目指すイベントなどが企画されている。〈映像内容〉向かって左から古宮正章(こみや・まさあき)青柳正規(あおやぎ・まさのり)小橋賢児(こはし・けんじ)箭内道彦(やない・みちひこ)野老朝雄(ところ・あさお)の各氏と司会のSHELLY(しぇりー)、事業発表の模様など、撮影日:2019(平成31)年4月4日、撮影場所:東京都港区

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映像情報

撮影日
2019/04/04
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分16秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4